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【初めてのガジェットポーチ】迷ったら無印良品のブック型ポーチがおすすめ

生活

初めてのガジェットポーチに無印良品のブック型ポーチをおすすめするヒガダイです。

ヒガダイ
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初めてのガジェットポーチ選びに迷ってませんか?

パソコンやスマホの周辺機器をまとめて持ち歩くための入れ物、いわゆる「ガジェットポーチ」。

ガジェットポーチほしいけど、たくさんありすぎてどれを選んでいいかわからない!

ガジェットポーチ選びのポイントとしては「自分のスタイル(使い方)にあった機能があるか」です。

しかし、初めて使うのにそんなことはわからない・・・!というのが本音。

ガジェットポーチって収納箇所がたくさんあって、どう使っていいかわからなかったり、そもそも自分の使用用途でここまで収納箇所が必要?って悩むことがあると思います。

そんなときは無印良品のブック型ポーチがおすすめです。

それがこちら。

理由は、大きすぎず、小さすぎず、シンプルでわかりやすい!使いやすい!

無印良品のこのブックポーチはシンプルな収納ポケットだけなので、迷う必要はなく、わかりやすいです。

もともとは「化粧ポーチ(メイクポーチ)」として作られているようですが、ちょっと大きめなペンケース(筆箱)感覚で気軽に使えます。

まずはこちらのブック型ポーチを使ってみて、それから物足りない機能や大きさがわかってきたら、買い換えればいいと思います。

お試しで使うにはお手頃なお値段です。

では早速レビュー。使い勝手をご紹介します。

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無印良品ブック型ポーチ ガジェットポーチとしての使い心地

私はこんな感じで使ってます。

収納しているものを取り出すと、こちら。

  • ボールペン
  • 定規
  • ラベルシール
  • sdカード
  • usbメモリ
  • スマホ用ケーブル
  • ポータブルhdd
  • macbook air電源アダプター

これだけ入ってます。これだけ入れてポーチを閉じてもこれくらいコンパクト!

続いて、ポーチ内部の収納スペースを見ていきます。

収納スペース

まずはジッパー付きのメッシュポケットがひとつ。

この中にはケーブルやUSBメモリやケーブルなどを収納します。

そして、対面のポケットスペース。

ここにはボールペンや定規などの文房具類を収納。

この裏にも大きなスペースがあります。私はここにラベルシールを入れてます。

大きさ的にはA6サイズの薄型のノートがちょうど入るくらいです。こんな感じ。

そして、中央のスペースにはこんな風に大きな物を。

私はポータブルHDDとmacbook airの電源アダプターもしくは、モバイルバッテリーを入れています。このように。

これくらいの私の使用用途では充分!というか、ちょうどいいサイズです。

ブック型ポーチの外観

続いて、ポーチ外観の特徴を。

この無印良品ブックポーチの大きさは、おおよそB6サイズより少々大きいくらいです。

上の写真の右の青いノートはB6サイズです。

ついでに、私の手(男性の手)で持つとこれくらいの大きさ。

周囲はジッパーでグルリと開閉します。

背表紙にあたるところには取っ手付き。

表面の生地はナイロン素材です。

頑丈な保護ケースというわけではなく、しっかりとしたクッションが入っているわけでもありません。

生地に厚みがある分、多少のクッション性はあります。

ちなみに、カラーはブラックとグレーの二種類。

このブログで紹介している私が使っているブックポーチはグレーです。

グレーのほうが物をしまったときに中身が見やすいと思ったから。

以上が外観の無印良品ブックポーチの外観の特徴です。

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無印良品ブック型ポーチレビュー まとめ

このポーチは本当にシンプルです。

もともと化粧用品をいれるポーチのようですが、ご覧の通りガジェットポーチしても使い勝手抜群です。

私も初めてガジェットポーチ選びに結構迷いました。

後々のことを考えて大きほうがいいのか?収納ポケットはたくさんあったほうが便利なのか?頑丈なケースのほうか安心なのか?。。。などなど

そんなときこのポーチを知って、まずは使ってみようと思いました。シンプルだったので。

まずは、買ってみて使ってみないと、自分が本当に求めているものがわかりません。

これを使い続けてみて、自分なりに物足りない点が見えてくれば、それを補う物を次のガジェットポーチ選びにいかせばいいかなと思ってます。

今ところ、全く不便は感じていません。

まずは、初めてのガジェットポーチに無印良品のブック型ポーチを是非おすすめです!

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